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日本放送協会
受信装置およびプログラム

日本放送協会
受信装置およびプログラム

本特許は、複数の受信装置間でコンテンツ表示を柔軟に制御できる受信装置およびプログラムに関する技術である(1頁要約参照)。本装置は、配信されるコンテンツを受信するコンテンツ受信部と、受信したコンテンツを表示するコンテンツ提示部を備える。また、他の受信装置からの制御に基づいてコンテンツ提示部の表示動作を制御する被制御部と、逆に他の受信装置におけるコンテンツ表示を制御する制御部とを備える。これにより、端末ごとの役割を固定することなく、状況に応じてコンテンツ表示を柔軟に切り替えることが可能となる。テレビ、スマートフォン、タブレットなど複数デバイスを連携させた新しいコンテンツ視聴環境を実現する技術である。

つまりは、デバイスの役割を自由に切り替える新しい視聴体験。

AIによる特許活用案

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  • 試合映像をテレビで表示し、スマホで統計情報や別アングル映像を表示するなどの連携視聴に活用する。

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活用条件

  • サブスク
  • 譲渡
  • ライセンス

商品化・サービス化     | ASK 実証実験          | ASK サンプル・プロトタイプ   | ASK

  • 権利概要
出願番号特願2020-176938
発明の名称受信装置およびプログラム
出願人/権利者日本放送協会
公開番号特開2022-068021
登録番号特許第7630253号
  • サブスク
  • 譲渡
  • ライセンス

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